りんご:記載なし

おくりもの

チューリップローズ/TOKYOチューリップローズ

個包装ごとにも賞味期限が書いてあるので「みなさんで食べてくださいね~」ってばらまく前提の時もありがたい仕様です。花園のように箱の中で並んでいる状態はもちろん、ひとつずつお配りしても可愛らしさの鮮度を失いません。花束はそうそう配れませんが、何ともオイシイお花がこちらにございますよ。
おくりもの

サブレアソルティ つばき・アネモネ/Ryoura

とっておき、とはこういうことはいうのでしょうね。大切なものを仕舞うのに使いたくなるような缶の佇まいはもちろん、サブレもいちまいいちまい大切に食べたくなる、丁寧なおいしさです。アネモネ缶は抹茶のサブレがほろ苦さが絶妙な塩梅。クロッカンは、ノワゼット(ヘーゼルナッツ)はカリッとした歯触りとはっきりした甘さで、ザマンド(アーモンド)の方はメレンゲのしゅわっと口どける感じがありました。ちいさな糖衣がけのナッツまで、隅々まで余すところなくおいしいです。
おくりもの

レモンケーキ/フランセ

確かに表面の溶けは注意ですが、溶けてなくてもちょっと冷やすと生地がぎゅっとしておいしいですし、特に夏は清涼感が増しておすすめですよ。お手頃だけど、爽やかな酸味と香りを存分に楽しめるスイーツ。「スイーツだけど甘いだけじゃないんだぜ!」と、食べたひとをちょっとシビれさせてくれるかも。
おくりもの

チュチュタルト/ボンシャペリー(鹿鳴館)

ボンシャペリーは鹿鳴館の姉妹ブランド?のようで、チュチュタルトも鹿鳴館の店舗に行くと売っています。なぜか同じボンシャペリーで売っているショコ・ショコラやショコララングなどは鹿鳴館のオンラインストアでも扱いがあるのですが、チュチュタルトだけは何故か載っていないのです。。 楽天市場や、百貨店のオンラインストアでなら扱いがあります。そういうこともあり、鹿鳴館でチュチュタルトをお買い求めの場合は、電話などで念のため在庫確認をしてみてもいいかもしれません。
おくりもの

ショコ・ショコラ/ボンシャペリー(鹿鳴館)

ベーシックなフレーバーが苺(フレーズ)・栗(マロン)・桃(ペッシュ)。春限定のカフェ・さくら・ラムレーズンは毎年出るのかはわかりませんが少なくともカフェとラムレーズンは以前にも一部店舗限定で販売していたようです。
おくりもの

ショコラサブレ/ルル メリー

見つけると「あの子にもあげたいし、この子にもあげたい!」と手を伸ばしてしまうかわゆさとお手ごろさ。BEAMSコラボでグッズ作るのも納得の、この「そのまんまお花」感!この紙の箱の活用法を誰か教えてください。自分のパーソナルスペースにずっと置いておきたい。
おくりもの

メープルバタークッキー/メープルマニア

個包装を開封すると、ふくよかなメープルバターの香りが広がります。うすくさくっとしたクッキーの隙間から、バター風味のチョコレートがチラリズム。そういえばあまり日本の製菓会社ってメープルを使っていませんね。輸入価格の問題?この価格帯でさくっと気軽に食べられるメープルのお菓子って意外とあまり思い当たらないので、それも人気の理由のひとつなのかも。
おくりもの

ヴィクトリア/銀座ウエスト

ヴィクトリアのみならず、銀座ウエストさんのお菓子を食べる時に必ずお伝えしなければならないことは「温めて食べるとおいしい」という事です。はいここテストに出ます。食べたことない方にはぜひ一度食べていただきたい。絶対ひとにプレゼントしたくなりますよ。
おくりもの

宝塚すみれクッキー/マグノリア

新橋第一ホテル1Fのパティスリーで購入できると聞いて即座に買いにいきました。このきらびやかさ、まさにタカラジェンヌ。デザインされているのは、もしかしなくてもあの有名な大階段ですよね。内紙は宝塚周辺地図になっていました。
おくりもの

ホットチョコレートミックス/ダンデライオンチョコレート

内容がカカオときび砂糖のみ。なんてクリーンな。開けた瞬間にカカオのほろ苦い酸味がたちのぼります。吸って吸って吸って、吐くのがおしいほど。
タイトルとURLをコピーしました